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インストラクターが替わった

なにげにエアロビをやっているのですが、10月からインストラクターが替わった。


ノリが違う

ジムに行くようになって数年経ち、ジム通いに新鮮味を求めてエアロビを始めて4ヶ月くらい。
10月ということでスケジュールの入れ替えなどあり、いつものクラスはそのままだったが、インストラクターが替わった。

そんなのどうでもいいと思ったが、実際やってみるとかなり違った。

まず、参加人数が減った。3分の2よりも少ない感じ。
で、とにかく曲がダサイ。そして振り付けもいまいち。
たぶんね、昼のおばちゃんたち相手にやるにはいいんじゃないかな。

でも、若い人向けじゃないって印象。

前の人は、80年代の曲が多く、マドンナ、マイケルジャクソンなどなどの馴染みのある局が多くて、速めのテンポについていくのが大変だったけど、楽しかった。

インストラクターによって、こんなにも違うのかと思った。


重みが違う

イチローの凄さは書きようがない。

「人生の中で最高に熱かった」イチローが会見(読売新聞)

「まさか最下位のチームでビールをかけられることになるとは」

「日本で1994年に210安打という数字を残したことをよく思い出す。あのころは怖さを知らないで自分の力より大きなものが働いた。今回はいろいろな怖さを知って自分の技術を確立した上で残した数字。自分にとって重みが違う

芝が違う

なんとmotoGPが、カタールで開催されました。
砂漠の真ん中のサーキット場、もちろんコースは砂だらけで、転倒車続出。
そのコースの周りは綺麗に芝が生えていて、砂漠でも緑があるんだ、と思っていたら、人工芝だそうで。ロッシも転倒でいまひとつ燃えず。


意味が違う

明日はマリノスvレイソルで、ともにどうしても勝ち点3が欲しいところ。
しかし、マリノスは優勝、偉大なる2年連続年間チャンピオンへの勝ち点3で、レイソルには年間最下位脱出への勝ち点3ですからね。その意味は全然違う。

偉業に向けてマリノスと供に走るのだ。
明日は、横国へ出陣。

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