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歓喜は訪れぬまま

選手入場のときタオマフ掲げてたら、後ろの人に見えないって注意された。


レイソルに完敗

レイソルの守備は最後まで崩れなかった。マリノスは前線での起点が作れず、左はドゥトラがいなくて怖さがない。右はハユマのボールコントロールが不安定で、奥もキックの精度が悪かった。
これが、雨のせいだとしたら悲しい。横国のピッチは世界に誇っていいと思うほど、整備されている。このピッチなら例え雨が降ってでも、晴れているときと同じようにやってほしい。
レイソルの薩川と波戸の元フリューゲルス組のディフェンスは意地を感じた。
4度目の優勝を狙う気持ちよりも、最下位脱出の意地の方が強かったということだろう。
前節とは雲泥の差の出来だったレイソルだった。


一歩後退、そして加速

これで優勝戦線から離脱しました。しかし、まだリーグは続くわけだし、他チームの状況もあるので、地道に勝ち点を積んでいくしかない。

次の浦和戦への意気込みが加速する。

選手入場のときにタオマフ掲げてたら、背中をちょんちょんとされたので振り向いたら、「子供が見えないので」とママらしき人に言われた。アホか!と思ったが、まあSブロック席だし、もう降ろそうと思っていたときだったので、降ろした。
その子供は眠そうに下を向いてたけどね。


ちょっと、待て!投石!

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