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2005年5月の9件の記事

無能な日々

仕事が忙しい、忙しいというのはかっこ悪い。己が無能で仕事が下手なのだから。


日増しに帰宅の時間は遅くなり、ネットもTVもほとんどチェックできてない今日この頃。
ああ忙しい。。。


そんな日々の合間の出来事をいくつか。


サッカーの記憶

あまりにもスペクタクルだったイスタンブールで行なわれたCL決勝。
先制点をミランのキャプテン、マルディーニが決め、リバプールの逆転への大きな一歩となったゴールをキャプテンのジェラードが決める。
まさに両キャプテンがチームを引っ張り続けた試合だった。
そして、GKデュデクのダンスは永遠に語り継がれる。

uefa.com - UEFAチャンピオンズリーグ - 試合日程と結果


ミランは、非常にハイレベルなチームを完成させた。


ザスパv京都の試合。0-3で負けたわけだが、サッカーとはスコアだけではないんだと改めて思った試合。引き締まった内容の試合で、選手の気持ちと戦術がいい方向に向かっている。
試合後、客にからまれた。まあ、そういうこともある。


バルサが優勝した。もう随分前の出来事だが、優勝が決まった試合について。
あんなにも硬くなっちまうバルサというチームの若さを感じた。
来シーズンはもっと充実したシーズンになるだろう。

マリノスとやるときは、とにかく、本気で戦ってくれ。


最近「ジョー今城」で検索してくる人が多い。
他の人のブログを読んでいたら、ACLマカッサル戦で黙祷が行なわれたとの事。
よかった。
航海中・・・: [マリノス]昨シーズンまでのスタジアムDJさんが


ローランギャロスの行方

結局、ほとんど見れていない。
WEBで結果を知るのみの空しい日々である。
日本勢のあっけない敗退。
ミスキナの敗退も早すぎる。復活を祈る。

WOWOWのサイト-得にて現地情報-は、全豪の時よりも充実しててよい。
全仏オープンテニス - WOWOW TENNIS ONLINE

初めてのお買い物

父がデジカメ+プリンターを買った。デジカメはとてもリッチなやつで、まあカメラは好きみたいなのでいいのですが、店員にどうでもいい備品を買わされ過ぎ。

デジカメ+プリンターがあれば、確かに簡単に印刷できる。
しかし、記憶装置はSDやCFなどのメモリーカードしかないわけで。
父は付属のCDに記録できると思っていたらしい。

健康診断

昨年の健康診断で胆のうにポリープがあることが、発覚。
昨年は3mmで、今年は4mmになっていた。
10mmになったらきるらしい。

不安になったこともあるが、医者の態度はそっけなく、診察は5分かかってない。
超音波検査、たしか10分くらい。
診察、たしか3分くらい。
待ち時間、2時間30分。はっきりとわかる。予約していったのだから。

今日は、込んでいるので待ち時間が長くなるといわれた。

予約していったのにだ。


ココログ

また、記事のフッターに「HASH(0xb149614)」となっている。
記事を追加するたびに、通常の更新日になったり、「HASH」になったりといい加減にして欲しい。


そんなこんなで、明日も仕事。

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[FRA2005]Day1: 帰ってきたベルジン・ガール

エナン、クライシュテルスのベルギー勢が戻ってきたローランギャロスが始まった

勝った人

残念ながら、今のプロジェクトがリリース間近であり、じっくり見ている時間がない。

なので、簡単に。

大会最初の試合に
キム・クライシュテルス(ベルギー) vs メイレン・テュー(アメリカ)
を持ってくるという、運営側の考えはナイスです。

そのクライシュテルスは、いたってシンプルな白のウェアで登場。
膝のテーピングの方が目立ってました。痛々しく見えましたが、順当勝ち。

浅越はブルーのウェアで登場。昨年のローランギャロスで優勝したミスキナを彷彿させます。
が、内容はよく見れませんでした。

浅越しのぶ(日本) vs ジュリア・シュルフ(ドイツ)
asahi.com:テニス全仏オープン開幕 浅越しのぶが1回戦突破


早すぎるミスキナ

ミスキナが負けちまった。かなり残念。

WOWOWのこのインタビューを見てさらに楽しみにしていたのですが。

ミスキナ:まず始める前に、少しだけ言いたいことがあります。メディア内で様々な噂が流れていますが、私の状況は……、実は母が病気だったのです。かなり深刻な状態だったので、私もここ数カ月はそのことでかかりきりでした。私のプライバシーを尊重していただきたいと思いますし、今後一切、この件に関する質問をしないでいただきたいと思います。

そんなミスキナの貴重な画像はこちら
Anastasia MYSKINA - Photo Gallery

1日目の結果
http://www.rolandgarros.com/en_FR/scores/cmatch/07ws.html

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[2005ルマン]最速のロッシ

ゲスト解説はノリック。G+はこのレースを生放送!でも途中寝てしまうという不覚。

リンク集

ノリックが解説。スタート前の選手の表情、そしてスタート。
スタートしてしばらくすると睡魔に襲われてしまい、途中何度か目を開けたのですが。。。
結局はっきりと目が覚めたのがラスト3週くらいと、ダイジェストを見たほうがよかったという悲しいルマンでした。

前回一躍ヒーローとなったジャックはスタートで11位くらいになってしまい、11位でゴールと、特に可もなく不可もなく。

ロッシは抜きどころのないと言われるこのルマンで、スタートで6位と出遅れてしまうが、着実に順位を上げ1位でゴールした。
しかも最終周をファステスト・ラップ!!!で駆け抜けるという、彼の天賦にただただ唖然。ノリックも、すっげえーーー!と叫んでました。

ジベルナウがロッシと激しく競り合ったのがうれしい。結果は2位だけど、ポイント争いを盛り上げてくれないと。

寝ちまったので、詳細は以下のリンクで。


・YAMAHA公式。ロッシのコメントからレースの駆け引きがわかる
 2005年レースリザルト&レポート | レース・スポーツ活動 | ヤマハ発動機株式会社

・OCNスポーツの長文レポート(いまひとつ読みづらい)
 【MotoGP】第4戦フランスGP トピックス

・KAWASAKI公式。中野6位、ジャック11位。悪くはない。
 Motorsports Information(2005 report_MotoGP04)

・HONDA公式。ビアッジもやっと5位に。
 Honda | ロードレース世界選手権 | 第4戦 フランスGP
 

明日からまた仕事が始まる。イタリアグランプリに向けて戦闘力を上げるためにやることは山積みだ

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航空写真で見るスタジアム

google mapsっていいなあ、日本版でないかなあ。と思ってたら航空写真ならあるのね。


隣の芝はよく見える?

初めてgoogle mapsを見たときはぶっとんだ。衛星写真の鮮明さと明快かつスムーズなインターフェース。
空港を見れば飛行機まで見える。
乗ってる人まで見れるんじゃないかと思わせる。

衛星写真とは、ふだん真上から建物を見ることってないから、とても新鮮な印象を受けるのである。


Google Maps
米Google、“カーナビ風”の地図検索「Google Maps」ベータ版を公開
Going My Way: Google Mapsを利用したNYC Subway Station Map

アメリカの観光名所をgoogle mapsで紹介しているブログ
Google Sightseeing


スタジアムを見たい!

で、これの日本版は?まだないらしい。
しかし、探してみれば航空写真でなら日本もみれました。

いくとこガイド

そこで早速日産スをみてみると。
日産スタジアム

わお、とってもきれいだ。

そこいくと、ザスパのホームである敷島サッカー・ラグビー場はびっくりするくらい貧相である。撮影した季節が悪いなあ、とも思う。それにしても。。。。

敷島周辺

この写真を説明すると、下の陸上競技場が現在改修中の陸上競技場。
その左上も陸上競技場(サブグラウンドと呼ばれている気がする)。
右上にあるのが、現在使用しているサッカー・ラグビー場だ。
(その上はテニスコート)

日産スも敷島も同じ縮尺なので、日産スのでかさがよくわかる。
どうせだったら試合開催日に撮影してほしいものだ。
駅からスタジアムまでの人の列や、アウェイ側が赤いから対戦相手はXXXだとか、ね。


それにしても、無料でここまでできる技術の進歩と努力に驚く。

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グッバイ前園、風になれたかい?

あれ、前園ファンが意外に多い!こいつはびっくりだ。


フリューゲルスの黄金期

元フリエ・サポなので、前園のプレーはよく見てましたが。。。あんまり、いい印象はないですね。

周囲からの注目が大きくなるほど、走らないし、守備はしないしと、浮いてしまいました。

あの頃はビックなブラジル人選手3人- ジーニョ、サンパイオ、エバイール -と、山口モト、三浦アツ、そして前園とスペシャルな中盤でしたので、パスは面白いほどに回る。
前園は待ってるだけ。
ただペナルティー・エリアでドリブルして、シュートってのはそれなりでしたので、ゴール・シーンだけはニュース映像として流されるのですね。

いいときは、神出鬼没で右サイドにも左サイドにも現れて、相手の守備陣を混乱させて、、、そうですね、言い過ぎですが、フィーゴみたいでした。
いいときは。

ボールを奪われても、取り戻そうと走らない。走れば間に合いそうなボールも追わない。それが彼のプレースタイルとして定着しました。

確かに彼が出たての頃の、あのドリブルにはゾクゾクしました。が、大勘違い選手に着々と成長してしまった。

ヴェルディに移籍するときも、”客が少ないから”と平気で言ってた。
彼がいなくなってもフリエのパフォーマンスは落ちなかったぜ。


当時のJリーグ関係のTV番組で、前園のマイカーが紹介されたのをよく覚えている。
当時、20歳前後の彼が乗っていたのはポルシェ。
理由を聞かれてこういっていた。

「風になりたかったから」

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[マリノス]昨シーズンまでのスタジアムDJさんが

試合前に黙祷って無かったのかな。試合はいつも彼の声から始まっていたのに。

15日の浦和戦、いけなかったのですが、MDPに”昨シーズンまでのスタジアムDJのジョー今城さんが4日に亡くなられた”という記事があったそうで。


横浜門旗 5/17 ニュース巡り

Cafebar 無次元空間 ジョー今城さん逝く... (T_T)


個人的にはかなり衝撃的なニュース。
DJの名前がジョー今城さんということを今回知った。
特に思い入れがあったとか、好きだったとかではないですが、彼は懸命にスタジアムを盛り上げようとしていた。
オフィシャルには何の告知もなかった。

まあ、既にクラブに関係ない人だからかも知れない。

でもそれは、契約だけの話しで、俺の気持ちは違う。ともに闘ってきた仲間だ。

そういう意味ではこの件を載せたMDPは、ナイスフォロー。

クラブとして、このようにチームに貢献してきた人には、もっと敬意を表してもいいのではないか。


CS第一戦試合前、ゴール裏まで来た彼の熱いパフォーマンスが印象に残ってる。
ご冥福をお祈りいたします。

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[ザスパ]横浜のサポは少なかった

城がいた、小島がいた、奥寺がいた。今日はいつになく間近で選手を見れた。

第2クールは勝ち点1から

本日はザスパv横浜FC。ボランティアで参加。
もともとフリューゲルス・サポなので、横浜FCは気になります。
東京にいた頃は、マリノスのホームでの試合がないときは、横浜FCを見に三ツ沢に行ってました。

今日のアウェイ側ゴール裏は、、、少ない。バックスタンド側も少なかった。
かなり寂しい。コンサや鳥栖の試合のときのほうがアウェイ・サポは多かった気がする。
関東のチームなのにこの少なさは問題かと。

ホーム1試合目の山形、監督解任騒動がピークだった仙台などは、まさに大挙してやってきたのに。

試合が始まると、横浜FCの聞き覚えのあるコールに懐かしさを感じた。


今日は、ピッチサイドの仕事だったので、まさに選手目線で試合を見れた。

ザスパのゴール裏の人数が、徐々に増えているのがうれしい。最下位なのにだ。
飛び跳ねるサポ用のエリアも試合毎に拡張され、今では4分の3くらいが、飛び跳ねサポ用のエリアで、残りがレジャーシートでご観戦エリアだ。
そのゴール裏の後ろには、緑豊かな大きな木々が、屋根の用にせり出しており、選手入場時の、ゲーフラなどの旗類が掲げたれたときは、まさに戦国時代の野戦がはじまる前のよう。ピッチサイドから見ると大迫力だった。


試合を見てると、フリーで正確なクロスを上げられないザスパの選手をみて、あーあと思うが、でも気持ちは伝わってくる試合でした。抜かれたらすぐに守備に回り、何度も何度もあきらめずにボールを追っていった。
幸い、横浜FCが一人退場になったので、なんとか同点に追いついた試合でした。

今のザスパには相手が一人少ないくらいがちょうどいい。

試合終了後、城が主審に何か言ってるようでした、それをなだめるような小島選手。遠めに後姿しか見えなかったが、元日本代表の二人が握手して別れるシーンは印象的でした。

重苦しい横浜FC

試合前に奥寺氏を目撃したときはちょっと緊張。そして、試合後にも見かけたのですが、非常に険しいお顔をされてました。順位が下から2番目ですからね。
サポーターはうっぷんが貯まっており、試合終了時から、猛烈な罵声を選手に浴びせてたので帰りのバスに乗るときが、荒れそうな雰囲気でした。

で、やはり横浜の選手がバスに乗るときは、えらい騒ぎでした。
まあ警察がたくさんいたので、事件は起こりませんでしたが。

どうにもパッとしないですね横浜FCは。J2から抜け出せそうにもない。

ザスパはどうなることかと、案じてしまう。

まあ、とにかく今は、J2に慣れることだ。少しずつでいいと思う。

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[マリノス]この先にあるもの

13連戦の苦行の先にあるものは、連戦後の疲労か、進化したマリノスか。


ハードワーク

久々の味スタで久々のゴール裏観戦。
試合中は足の疲れもさほどではなく、そうか最近はザスパのボランティアで立ちっぱなしが多いから体が慣れてきたんだと思った。

だが、試合結果にすっきりせず、帰りの電車でも立ちっぱなしでふと気付いてしまった。
前日にはザスパの試合があったので2日続けての立ちっぱなし。
しかも2日間で得た勝ち点は1。
どっぷりと疲労感に覆われ、つに新幹線を利用。そんな出費もすっきりせず、帰宅したときにはかつてない疲労。肉体よりも精神的にかなりやられてた。

そして翌日は出社と、なんと冴えない週末。


でも、ボランティアも応援も好きでやってること、弱音を吐いても始まらないと、気持ちに整理をつけた、猛烈な日差しに照らされている休日の午後であった。

モヤッとボール

ヴェルディ戦は、モヤッとというボールがあればピッチに向かってたくさん投げてた。

選手も岡ちゃんも、モヤッとボールをたくさん浴びて欲しかった。

ただ、ブーイングというほどではなかった。後半があったから。
失点のシーンは大ブーイングである。みなの声に掻き消されたけど。

このスケジュールは選手には、かなりの負担のようだ。マリノスへの意気込みがどのチームも違うし、今、本当につらいとき。

マツダが合宿中と言っているが、こんな豪華な合宿は他にはない。
さらに進化したマリノスを見せて欲しい。

明日のエスパ戦。疲労にあえぐマリノスか、王者のマリノスか、モヤッとのマリノスか。
今、俺にできること、応援すること。明日も日産スにいくあるよ。

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[2005シャンハイ]熱狂せずにはぁ いられない展開

と、実況のアナ。興奮しすぎで、声は上ずりまくり。

突然輝いたジャック

初のチャイナGPはスタートからゴールまでが雨。
ロッシは予選ではなかず飛ばずで、PPはジベルナウ。
玉田はポルトガルの予選でコケた時の負傷が癒えず、不参加。
今シーズン初のアジアでの開催だったが、中野は1周めでエンジントラブルでリタイア。がっかりである。

前回、痛恨の転倒でノーポイントだったジベルナウは、タイムを伸ばせず、4位で終わる。

Honda | ロードレース世界選手権 |第3戦 中国GP
セテ・ジベルノー選手(MotoGP 4位)

「とても残念な結果だが、最後まで精一杯努力した。今大会、ドライでは一番速く走ることができた。雨のウオームアップでも一番速かったが、決勝レースでは状況がすべて変わってしまっていた。ウオームアップラップの時点でタイヤがしっくりこなく、レースでも序盤から振動があって厳しかった。最後まで安定した走行ができず、その状況下で完走するしかなかった」


予選は晴れていたが、決勝は雨という様変わりしてしまったコンディションが吉と出たのが、ロッシ。
本人がレース後に”驚いた”、”自信がなかった”と言っているが、とにかく決勝で好成績を出す、しかも優勝してしまうという、驚きのライダーである。

そのロッシを猛烈に追い上げてきたのが、なんと代役でKAWASKIに乗っていたオリビエ・ジャック!
残り6週で2位となり、1位のロッシとの差が6秒。1周で1秒縮めれば計算上は・・・などと言っていた実況アナであったが、なんと実際に1秒ずつ縮めていくというスリリングな展開。
ジャックである。果敢にコーナーを攻める姿は”ジャック・アタック”と言われ、おいらも好きだったが、最近はあまり名前を聞くことはなかった。
それが、負傷で長期離脱のホフマンに代わって参戦し突如2位!しかもものすごい追撃。

見た目にも徐々にだが確実にロッシとジャックの距離が近くなり、残り3週で差は3.4秒にまで縮まった。
ゴールしたのは、1位がロッシ、2位ジャック。その差は1.7秒!

ジャックの試合後のコメント(TVの字幕より)

・2日前の記者会見では、僕はスープの中の髪の毛のようなものといったけど、水の中にいる魚だったね。
・3年走って一度も表彰台に上がれなかったのに、1年後復帰してからここにいるのは(上位3名だけの記者会見席)妙な気分さ。何が起こるかって、わからないものだね。

2005年レースリザルト&レポート | レース・スポーツ活動 | ヤマハ発動機株式会社
V・ロッシ選手談(優勝)
今までのすべての優勝のなかで、今回ほど自信のなかったものはない。だから自分でも驚いているんだ。しかもヤマハに乗ってからウエットで勝ったのも初めてだから、本当に特別な勝利なんだ。

The Official MotoGP Website
ピットボードから‘O’と指示が出されたけど、理解できなかった。チャンピオンシップに‘O’の頭文字が付くのは誰かいたかと考えてしまった。

まさかのジャック走りが光った、ハードウェットの上海サーキット。中野、玉田の表彰台は次回フランスに持ち越しか。

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